Journal — Date Jidaimura
入村料から
Journal|2026.10.07
この記事では、『登別伊達時代村』についてお伝えします。入村料や営業時間、雨の日の過ごし方をまとめました。
登別伊達時代村は、江戸時代の町並みを再現したテーマパークです。屋内の劇場があるため、天候が崩れた日でも楽しめます。
森のオーベルジュ 三から、登別をめぐる旅の行き先のひとつとして、ご紹介します。
登別伊達時代村は、北海道の登別市にある、江戸時代の町並みを再現したテーマパークです。
園内には江戸のまちが広がっていて、その通りを歩いてまわれます。登別をめぐる旅の、立ち寄り先のひとつです。
ここでは、入村料や営業時間、雨の日の過ごし方を、順にご紹介します。
入村料は、大人が3,300円です。大人は中学生以上が対象です。
小学生は1,700円、幼児は600円で、幼児は4歳から未就学のお子さまが対象です。8名以上の団体は、料金が安くなります。
| 区分 | 入村料 |
|---|---|
| 大人(中学生以上) | 3,300円 |
| 小学生 | 1,700円 |
| 幼児(4歳〜未就学児) | 600円 |
| 8名以上の団体(大人) | 3,000円 |
営業時間は、季節によって変わります。夏期は9時から17時です。
冬期は、11月1日から3月19日までで、9時から16時です。
入村の受付は、閉村時刻の1時間前までです。年中無休ですが、冬期に数日間、保守点検でお休みする日があります。
登別伊達時代村には、屋内の劇場があります。雨や雪の日でも、ここなら過ごせます。
そのため、天候に左右されにくい行き先です。旅の予定が立てやすくなります。
森のオーベルジュ 三の周辺には、ほかにも立ち寄れる場所があります。周辺観光のページにまとめています。
車で訪ねる場合、駐車場は乗用車が500円で、650台分あります。オートバイは200円で20台分、バスは1,500円で30台分です。
所在地は、登別市中登別町53-1です。
森のオーベルジュ 三への道のりは、アクセスのページでご案内しています。みつは、新千歳空港から車で約30分、日高道の厚真ICから約15分です。
森のオーベルジュ 三は、1日3組・全3室のオーベルジュです。客室は「木」「実」「月」の3室です。
夕食は、北海道の旬を映す会席のおまかせコースです。朝食も、素泊まりのプランを除いてお出しします。
客室にテレビはありません。そのぶん、森の静けさのなかで過ごせます。宿での過ごし方は、過ごし方のページでご紹介しています。
厚真町の宿泊については、厚真町の宿泊のページでもご案内しています。
厚真・新千歳空港周辺の観光の読みものもあわせてどうぞ。厚真の宿でのご滞在は、公式サイト限定のプランからお選びいただけます。
Q. 登別伊達時代村の
大人は3,300円で、中学生以上が対象です。小学生は1,700円、幼児は600円です。8名以上の団体は、大人3,000円、小学生1,500円、幼児500円になります。
Q. 登別伊達時代村の
夏期は9時から17時、冬期(11月1日から3月19日)は9時から16時です。入村の受付は、閉村時刻の1時間前までです。年中無休ですが、冬期に数日間、保守点検の休みがあります。
Q. 雨の
はい、屋内の劇場があるため、雨の日でも過ごせます。天候に左右されにくい行き先です。北海道の旅で、雨の日の予定にも組みこめます。
Q. 駐車場はありますか、
乗用車は500円で、650台分あります。オートバイは200円で20台分、バスは1,500円で30台分です。所在地は登別市中登別町53-1です。