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Journal — Lunch in Atsuma

厚真で昼をどこで食べるか、みつ周辺の選び方

チェックインは15時から、昼の時間の使い方をまとめました。

Journal|2026.08.23

北海道の厚真町で、昼をどこで食べるかをお伝えします。宿に着く前の昼の時間を、どう使うかという旅程の話です。

森のオーベルジュ 三は、厚真町にある1日3組・全3室の小さなオーベルジュです。チェックインは15時からなので、到着日の昼には、まだ時間があります。

この記事では、飲食店の実名は挙げず、町の施設と近くのまちの名前だけをご案内します。それぞれ、みつからの車での所要時間を添えました。

チェックインは15時、到着日に時間ができます

みつのチェックインは、15時から19時までです。チェックアウトは、10時になります。

新千歳空港からは車で約30分、日高道の厚真ICからは約15分です。急いで向かわなくても、昼をどこかで済ませてから、ゆっくり着くことができます。

ここでは、町とその周辺で昼に立ち寄れる場所を、みつからの所要時間つきで並べます。

こぶしの湯あつまで、ハスカップソフト

「こぶしの湯あつま」では、厚真産のハスカップを使った、薄紫色のハスカップソフトを味わえます。みつからは、車で約15分です。

ハスカップのジュースやゼリーなど、厚真の特産品も並びます。季節ごとの立ち寄り先は、周辺観光 にまとめています。

厚真産ハスカップを使った薄紫色のソフトクリーム

苫小牧のホッキカレー、秋から冬に

少し足をのばすなら、苫小牧という選び方があります。苫小牧市は、市町村別のホッキ貝の漁獲量が日本一で、ご当地グルメの「ホッキカレー」が親しまれています。

味わいどきは、秋から冬にかけてとされます。みつからは、車で約40分です。

ホッキ貝を使ったホッキカレー

みつでも昼ごはん、2026年9月から

みつでも、昼の営業をはじめる予定です。ランチ営業は2026年9月にはじまる予定で、おひとり3,000円からを予定しています。くわしくは ランチ(2026年9月開始予定) をご覧ください。

昼の営業がはじまるまでは、こぶしの湯あつまや苫小牧が、昼の受け皿になります。

なお、夜は泊まらずに食事だけを愉しむこともできます。1組限定の「料理長こだわりの夕食を愉しむ日帰りプラン」を、12,000円からご用意しています。

アクセスと駐車場、みつまでの行き方

みつの所在地は、北海道勇払郡厚真町豊沢244-1です。新千歳空港からは車で約30分、厚真ICからは約15分です。行き方は アクセス にまとめています。

区間車での目安
新千歳空港からみつ約30分
厚真ICからみつ約15分
こぶしの湯あつまからみつ約15分
苫小牧からみつ約40分

駐車場は10台分あり、宿泊者は無料で、予約もいりません。お支払いは、キャッシュレスのみです。厚真での宿泊は 厚真町の宿泊 をご覧ください。

よくあるご質問

Q. 厚真町で、昼ごはんはどこで食べられますか?

「こぶしの湯あつま」では、厚真産ハスカップを使ったハスカップソフトや、特産品を味わえます。みつからは、車で約15分です。少し足をのばすなら、苫小牧のホッキカレーもあります。

Q. みつのランチ営業は、いつからですか?

ランチ営業は2026年9月にはじまる予定で、おひとり3,000円からを予定しています。それまでは、町や周辺の場所が、昼の受け皿になります。

Q. 苫小牧のホッキカレーは、みつからどのくらいですか?

みつからは、車で約40分です。苫小牧市はホッキ貝の漁獲量が市町村別で日本一で、ご当地グルメのホッキカレーが親しまれています。味わいどきは、秋から冬にかけてとされます。

Q. チェックインの前に、昼を済ませてから向かっても大丈夫ですか?

はい、チェックインは15時から19時までですので、昼を済ませてからでも間に合います。新千歳空港からは車で約30分、厚真ICからは約15分です。

森のオーベルジュ 三で、一夜を

北海道・厚真の森で、料理と静けさを主役にした滞在を。空室・料金は予約サイト(CHILLNN)でご確認いただけます。

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